「親側が助かった」グッズの紹介

①Airtag

Apple純正の忘れ物防止タグ。悪用防止のためか数分から数十分くらい位置反映は遅れるが、やはり「迷子になってなさそう」というのが分かるのがありがたい。「GPS契約するほどじゃないけど心配」という親におすすめ。

・ケース

AirTagのケースですが、子どものカバンにつけっぱなしの場合には、六角レンチでの付け外しするBelkinのキーホルダーがおすすめです。 「勝手に外れる・子どもがイタズラで外す」が予防出来ます。 これを防犯の為、ランドセルに見えないようにつけています。

② Qrio

玄関ドアにセットするとスマホやQrio keyで開けられるようになるスマートホーム化グッズ。 「万一に備え鍵は持たせたい。けど失くすかも。」と思い導入。 Hubで遠隔操作・確認も出来るし、keyが近づくと操作なしで開く・離れると閉まるオートロック化も可能。

③住所スタンプ

入学や、書類申請の際に、沢山の「住所記入」が、ひたすら面倒くさいです。 1行印を作成しておくと、かなりの時短が可能ですし、書き損じもありません。 特に複数のお子さんがおられる家庭なら費用対効果は大きくなります。

④テプラ

名前や視覚支援用のシールを自由に作れます。 スマホ連携の機種だと大きさ・配置を気軽に変えられるので、本人好みにカスタム出来ます。 びっくりするほど物がなくなるので、なるべく文房具などには名前シールをつけています。

我が家の3人は、低学年の時に本当に大変でした。
学校での勉強の始まり、予定が厳密で時間が長い、など特に1年生は癇癪が増えたり、フリーズして宿題が出来なかったりしました。

「親も子も大変なので、楽を出来るところは、なるべく楽をしましょう」が、今の自分が過去の自分へ送るアドバイスです。

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